吉原、雄琴、中洲にススキノ。北海道最大級の風俗街にスポットを当ててみます!

接待からのお決まり風俗

私は北海道の札幌に住む30代男性、一般民間企業で働くサラリーマンです。
職種は食品関係の営業です。
食品と言っても主に鮮魚などを扱っているので、取引先は本当に様々です。

営業と言う職種から夜の付き合いも多いので、週に2~3回はススキノに繰り出して得意先の方と飲んでいます。そして本州からお偉いさんが来て接待なんかすると、かならず2次回は風俗…という流れになります。はやり男はどんなに年をとっても欲望に満ちた生き物なんですね。特に偉い人になればなるほどアッチも好き、という傾向にあります。

先日も大手食品会社のお偉いさんが来てジンギスカンをたらふく食べた後、今日は人妻系で頼む、なんて言い出してそこからすぐに入れるお店を探し、なんとか予約して入りました。
必死で探す理由は得意先に良い気持になって欲しいからではありません。こういう場合は誘った方が奢ってくれるからです。必死になって自分の好みのお店や女の子のいるお店を探し、電話をかけまくるのです。お金は気にしなくていいのでこの場合少し高級なお店を狙います。

平日ならだいたい空いていてすぐに入れるので助かります。その人妻系の日も2件目に電話したお店ですぐ入れて私を入れて4人、ほぼ同時に入店しました。所謂ファッションヘルスです。
一番偉い人から指名してもらい、それから順番に指名して行くのですが私は店に電話した時点で雑誌から自分好みの娘を予約しているので、偉い人に譲るカタチをとりながら一番美味しいところを頂きました。

もちろん、すこしぽっちゃりしていましたが写真の通り可愛い娘でプレイも濃厚。大満足でした。
お偉いさん達もすっかりこの店が気に入ったようで次回も頼む、と楽しげでした。
今の仕事は私にとって天職なのかもしれませんね。笑